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オバサンでも怖かったのです。

携帯電話を家に忘れて外出した昨日、夫に駅まで迎えに来てもらおうと

公衆電話から家に電話していた時のこと 浅黒い顔の男が私に

「 こんばんは 」 って言っているので 振り向いたら

「 家まで送りましょうか 」 って言っているのです。

 ( バッカじゃないの! )

怖くなり ( 怖がる年でもないのですが・・・ )


「 いいです! 電車に乗りますから 」 って言ったら


 何も言わず 近くに止めてある車に乗って去りました。


そういえば 公衆電話より少し離れたところに

ワンボックスカーが止まっていたのです。

車が止めてあるな くらいにしか思わなかったのですが。


その男は私が若い娘に見えたのでしょうね ( 暗かったので )


私の姿というか恰好は

ベレー帽かぶり ベルト付きコート姿  斜めにかけたバッグ

一瞬 若い子だと思ったのかも・・・


振り返ったらオバサンだったので男もびっくりしたのでしょう。


内心ホント怖かったです。寒くて人も歩いていないし

車だけはビュンビュン走ってますが。



オバサンでもホント怖かったです。

携帯は忘れないようにしなくてはと

強く思いました。


そして電車も40分に1本なので

長く感じられ不安でホームには私1人だけ

余計に怖く感じたのでした。






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